![]() 駒ヶ岳 宝剣岳 伊那前岳 日程 2017/10/10 宝剣岳(2931m) 伊那前岳(2883m) 菅の台バスセンター ![]() 菅の台バスセンターの駐車場は満車、 下りロープウェイは整理券を出す混雑ぶりだった ![]() 駒ヶ岳ロープウェイ「しらび平駅」で撮影 ![]() 駒ヶ岳ロープウェイから見える滝の数々 ![]() 駒ヶ岳ロープウェイから見える滝の数々 奥は伊那前岳 ![]() 駒ヶ岳ロープウェイ山頂駅(千畳敷駅) 左奥がサギダルの頭、右奥が宝剣岳 ![]() 千畳敷駅から見る南アルプス 鋸岳~甲斐駒ケ岳~仙丈ケ岳 ~北岳~間ノ岳~西農鳥岳~ 富士山~塩見岳~中岳~赤石岳 ![]() 北岳~間ノ岳~西農鳥岳~富士山~塩見岳 ![]() ![]() ヤマハハコ、チングルマ ![]() コケモモ ![]() 極楽平への登り途中から千畳敷駅を見る ![]() ![]() ツガザクラ、イワツメクサ ![]() シラタマノキ ![]() 極楽平 木曽側から吹き上げる風が強い ![]() 極楽平から見る駒ケ根市と南アルプス 時間に余裕があるので 三ノ沢岳方向に少し歩いてみる ![]() 三ノ沢岳(左) ![]() 右下に木曽上松の町が見えている ![]() 上松町 ![]() 不思議な岩があり行ってみたいが 植生保護の為に 立入禁止のロープが張ってある ![]() 絶妙のバランス ![]() クジラの岩 ![]() ![]() チングルマ、シャクナゲ ![]() コケモモ ![]() 三ノ沢岳 2014/09/26に 三ノ沢岳をめざしたが 濃霧で途中から引き返した ここから見ると 山頂まであと20分ほどの所まで 行っていたのがわかる。 あの時は、真新しい熊の足跡を見つけて 早々に戻った記憶がある ![]() 島田娘(左端)~空木岳~ 南駒ヶ岳(奥)~熊沢岳 ![]() 島田娘2858m(右) ![]() 木曽駒ケ岳2956m~中岳2925m ~天狗岩 ![]() 天狗岩 天狗にはお目にかかったことはないが 天狗そっくりだ 三ノ沢岳分岐まで戻った 宝剣岳に向かう ![]() 宝剣岳~乗越浄土~伊那前岳(右端奥) ![]() 宝剣岳山頂には人が見える ![]() 中央奥に富士山 ![]() 千畳敷 ![]() 宝剣岳 ![]() ![]() コメバツガザクラ、 ? ![]() ![]() 岩くぐり ![]() すくむ足で「ウサギの耳」に座って 写真を撮ってもらいました ![]() ![]() ウサギの耳 ![]() ウサギの耳を上から見る ![]() 伊那前岳 ![]() 宝剣岳山頂 乗越浄土側へ下る ![]() 天狗荘(赤)・宝剣山荘(青)・ 駒ヶ岳管理センター(赤) ![]() 天狗岩 宝剣山荘近くで撮影 ![]() 乗越浄土から見る将棊頭山 右の建物は駒ヶ岳管理センター (現在は閉鎖) ![]() 伊那前岳(稜線の右奥) ![]() ![]() 勒銘石(ろくめいせき) 坂本天山・天命4年、 駒ヶ岳登山の折の詩を自然石に刻した石 とのこと(駒ケ根市のリンク) この先に伊那前岳の山頂がある ![]() 伊那前岳(中央の白いピーク) ![]() ![]() 伊那前岳、山頂 ![]() 伊那前岳から見る伊那市~駒ケ根市 ![]() 伊那前岳から見る駒ケ根市 ![]() 伊那前岳から見る南アルプスのパノラマ ![]() 鋸岳2685m~甲斐駒ケ岳2967m ~仙丈ケ岳3033m ~北岳3193m~間ノ岳3190m ~西農鳥3051m~ ~富士山~塩見岳3047m~ 悪沢岳3141m~中岳3084m ~赤石岳3121m~聖岳3013m ![]() 北岳3193m~間ノ岳3190m~ 農鳥岳3026(西農鳥3051)m ~富士山~塩見岳3047m~悪沢岳3141m~ ~中岳3083m~赤石岳3121m~ 聖岳3013m~兎岳2818m ~光岳2592m~加加森山2419m ![]() 伊那前岳から「うどんや峠」経由 「北御所登山口」へ下るルート ![]() 伊那前岳から見る将棊頭山 奥は経ヶ岳2296m ![]() 将棊頭山 山頂の右下には西駒山荘が見える ![]() 西駒山荘 ![]() 伊那前岳から見る南駒ヶ岳 ![]() 奥から手前へ 南駒ヶ岳(奥)・空木岳(左)・ 熊沢岳(右)・檜尾岳(中) 檜尾岳(中央)から左へ下る稜線上には 檜尾避難小屋が見える ![]() クロマメノキ ![]() 和合山から千畳敷駅を見る ![]() 乗越浄土から見るオットセイ岩と千畳敷駅 ![]() 奥に富士山と塩見岳 ![]() 和合山のオットセイ岩 ![]() 千畳敷と剣ヶ池 ![]() 宝剣岳 (左にウサギの耳) ![]() 千畳敷の剣ヶ池から見る宝剣岳 ![]() . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . <EOF> |